みされにあす日記
詳しいことはわかりませんが...
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体操個人総合について
アテネ五輪での男子体操団体金メダル以来、また体操に対する興味が復活した(私のことです)。久しぶりの快挙に本当にうれしかった。今世界選手権が行われている(2005年11月25日現在)。個人総合で富田選手が優勝し、その後種目別が行われている。種目別をみると、本当に人間業の限界を超えた(と思える)難易度の技が披露されている。将来個人総合の評価や価値がかわるのだろう。得意な種目に磨きをかけ、技に自信のあるものは種目別にしぼってエントリーするのだる(すでにそうなっている)。現在の体操界の潮流はどうだかわからないが、個人総合は陸上の10種競技のような位置づけになるのではないか。10種競技の勝利者は本当に偉大なアスリートである。ただし各々の種目ではエキスパートにはかなわない。個人総合と団体優勝は、選手からどのようにとらえられているにか??種目別が今後の主流になるのでは??日本は新たな壁に直面か??
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テーマ:体操・新体操 - ジャンル:スポーツ

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